一応日記みたいな感じで…

コソコソおたくの戯れ言。馬鹿なことを一生懸命やるから面白いんだ!!

2007.07
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■ 2007/07/30 (Mon)  オンラインブクマに起因するリンク問題について 1。

アンケートに答えたけれど、なんだか自分の中でもやもやするものがあるので、時間を置いて考えて、自分なりの結論を出してみました。アンケートと矛盾してると何処からかお叱りの声が飛んでくるかもしれませんが、それでも書きます。

※以下の記事に追記しました
2007/08/09「オンラインブクマに起因するリンク問題について 2
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腐女子とサイト・ネット | trackback(0) | comment(0) | 21:22


■ 2007/07/30 (Mon)  Nooooooooooo!!!。

今書いてる小説が自分で読んでも死ぬほど読みにくくて、前どんなの書いてたんだろう、と昔の小説読み返してみた。
ヒルセナはまだ文章の拙さが見え見えなのと、それよりも展開の安直さに苦笑。それでも「闇と花」は文章もそこそこマシになって展開もそれなりだけど、イキナリ冒頭からマニアック過ぎてダメ。でもどっちにしろ、今よりは読み易い
ムクツナは安定期? 品数は泣きたいほど少ないけど(連載放り投げちゃってるけど)、読み易い。一番違和感なくスルッっと入ってくる。情景描写と心情描写の組み込み方が一番自然。ただちょっと短文に切り過ぎてるかなぁと思うところあり。
なんだこれ、畜生…! 1年前の俺を帰せ!!

今は退廃期? 兎に角文章が硬くて自分でも読みにくいよ!
何でこうなるのだ!

現在何処のサーチにも登録してなくて、文字通りの(寧ろ数字通りの)6hotサイトなので、実験的にここからリンク張ってみる。(多分後で消す。)※消した(早っ)

独り言日記 | trackback(0) | comment(0) | 00:44


■ 2007/07/27 (Fri)  ロボット検索は怖くないって事を身を以って証明してやる!。

タイトルは息巻いてますが、検索避け対策を全くしていないこのブログの解析をちょこっと整理してみただけです。なので、参考程度に。
データはなるだけ最新の方が、ロボットに多く引っかかってるから良いだろうってことで、2007/07/01?14&19?25の22日間について整理しました。(15?18が抜けているのはブログデザイン変更の際に解析タグを付け忘れてたからです;)

腐女子とサイト・ネット | trackback(0) | comment(0) | 23:35


■ 2007/07/23 (Mon)  アンケート:オンラインブクマに関する同人サイトのリンク。

以前からオンラインブックマークについて言及していらしたブログ「ドジッ子Watcher」(Author:高樹ひろむ様)で「アンケート」されてるので私も答えてみます。
事の経緯については、記事元のブログにて確認してくださいませ。
トラックバックは初めてなのでドキドキです……ひぃ;

まず、そのアンケートです。
A:リンクフリーなのにオンラインブックマーク禁止とな?で行ったリンクは「晒し」であるか
1 当然晒しである 2 晒しっぽい 3 どちらでもない 4 違うんじゃない? 5 絶対違う

B:今回のやり方はいい方法だと思うか?
1 絶対許されない 2 あまり良くない 3 どちらでもない 4 良いと思う 5 最高!

C:このやり方を続けるべきか否か?
1 すぐに止めるべき 2 止めた方が 3 どちらでもない 4 続けた方が 5 絶対続けるべき
で、私の答え→A-4,B-2,C-3

以下、答えの理由とか↓

腐女子とサイト・ネット | trackback(0) | comment(3) | 03:40


■ 2007/07/22 (Sun)  この間の続き。

今更ながら、文章書くの苦手なんですよって言ってみます。
だって普段の私の思考は、言語的でなくて記号的で、具体的でなくて一般的&抽象的で、論理的でなく直感的で、一次元的でなくて四次元的なんですよー!!
それになんだか高校生の頃の方が語彙力あった気がするんです。

こんなに後ろ向きなのは、書いてるつもりなのに進まないからです。
スダマちゃんとメフィストの美味しいとこ取りなルルーシュの描写をしたいが為にスザク視点にした筈なのに、何でこんなにねっとりスザクの心理描写をしてるのだ??(多分私は自分が思っている以上にスザクが好きなのだ)読者も作者も置いてけぼりな感じでサクサクどんどん話を進めるつもりが、契約の場面だけで10kByte以上ってどういうことだ!?この後、若…ったり、ユフィが…たり、酒の席でルルーシュが…とか色々ある筈なのに。到底辿り着けない…気がする。明日までに「魔女の厨」辺りまでは書き進めたかったのに…ううう。やはり最短で週一アップが私の限界なのか…。とか言ってるうちに朝になるわけで。

とにかく書くスピードが遅いのですよ。
だって、こんだけ書くのに一時間以上って……(泣)↓

コードギアス | trackback(0) | comment(0) | 06:26


■ 2007/07/21 (Sat)  『悪魔の恋』ジャック・カゾット。

『悪魔の恋(le diable amoureux)』
ジャック・カゾット(著) 渡辺 一夫・平岡 昇(訳)
世界幻想文学大系 第1巻
国書刊行会(出版社)  1976.11(刊行)

個人的キーワード:美女は悪魔、マザコン(マリア信仰?)

ファウストだけでは飽き足らず、こんなマニアックなのにまで手を出してしまいました(笑)
この世界幻想文学大系は古書でなかなか手に入らないらしく、図書館でぐらいしか読めない本だと思うので、これは希少な経験かも……!

なんと『ファウスト』のゲーテ(独)と、ジャック・カゾット(仏)は同時代の人でした(ジャックの方が1世紀ほど後のようなイメージが・・・何故に)。何やらシンクロニシティを感じます。確かに「元素」なんて、なかなか出てこない単語ですよ。ここら辺、時代背景とか調べてみたら面白いかもしれません。啓蒙思想とか、秘密結社とか。(そういえば、黄金薔薇十字結社とかいう一昔前のヴィジュアル系的な名前の、反啓蒙思想の秘密結社が在ったらしい。思わず笑ってしまうぞ、このネーミングセンス。)

以下、内容に触れてみる↓

感想・妄想・考察? | trackback(0) | comment(0) | 23:59


■ 2007/07/16 (Mon)  なんだこのダークフォース。

雲が無ければ美しい夕焼けが見れるのでしょうか。
空全体が薄く雲に覆われ、窓を開ければ雨のにおいがします。
恐らく夕日の紅さと雲の薄さが絶妙な状態を保っているのでしょう。外の世界が一色に染まり、それが渋みのある黄色から橙色へとゆっくりと変わっていっております。
視界を構成するものが明度の違いだけとなると、色を失ったも同然。
なにやら恐ろしい気持ちがします。

日が落ちました。

最近、夕飯時になると台所の窓にヤモリがくっついています。
その小さく呼吸するお腹が、日々の癒しとなっていたのですが、今日は見かけません。
ちょっと寂しく思います。


ここの所体調不良が続いていて、この連休も布団に伏していることが多かったのですが、そのせいでまた新たに変なネタが思い浮んでしまいました。間違いなく頭沸いてる。
単に、巷に溢れる双子設定を僕俺スザクで脳内シミューレートしてみたら、スザクから溢れるダークフォースで痛い展開にしかならなかったので、逆にルルーシュを増やしてみようと思ったんです。そしたら増やし過ぎた・・・・・・。
量産型ルルーシュってどうよこれ。うちにも一体欲しい。間違っても開発者の本来の目的通りにダ○○○○○になどするつもりはない。家事やってくれ家事!(切実)

独り言日記 | trackback(0) | comment(0) | 20:30


■ 2007/07/15 (Sun)  メフィストは予想以上の萌えキャラだった。

図書館を活用しようってことで、ゲーテの『ファウスト』(高橋健二 訳)、途中までですが、ざっと目を通してきました。結局借りて、ファウスト&メフィストの台詞中心に最後までざざっと目を通してみました。(訳によって印象が大分変わってしまうようなので、色々漁って好みの訳を見つけたら買ってみようかと思います。)
正直、冗談で「メフィストに萌えれば良いのか (・∀・)」なんて言っていたのですが、がっつり萌えさせられました。彼をメフィって呼んで捏ね繰り回したいw
メフィ可愛いよメフィ・・・・・・(*´д`*)

手塚氏もメフィストに萌えて、『百物語』のスダマちゃんを描いたのかな、なんて邪推したりしてしまいました。いやあの、男からしてみれば「これで女だったら最高なのに!」ってなるのかなぁと(笑)

そうそう!
調べてみたら、スダマちゃん萌え!って方は結構いらっしゃるようです。でも、メフィスト萌え!!ってのはなかなか見つからない; なんというか、そういう俗な視点で見てる方が少ないんですよ……
別に高尚な文学だと思わずに萌えればいいのに……!!
「便所の落書きだと思えばいいんだ」と言ってる方もいるんですから(笑)

でも、俗な見方をしてる方もいらっしゃった!
ファウストはヘタレダメ男だとか、マルガレーテはツンデレだとか、メフィストはファウスト好きだとか。そして、極めつけは「マルガレーテのメフィストに対する嫌悪は、“恋人(ファウスト)の親友”に対する嫉妬も含んでいたのではないか」と。好きです!こういうの!!

あと、「文学世界のいい男って言ったらメフィスト! ロミオなんてあんな気障ったらしい口説きに落ちるジュリエットは理解できない」とおしゃってる方も見つけました。(ロミジュリ読んだこと無いんですが、あの気障な台詞を見た感じ私も苦手です。背中がかゆいというか。)さらに、「ファウストはマルガレーテでなくなんでメフィストと寝ないんだ」とまで……! スゲェ……!!
こういう発想は好きですけど!!個人的には、ファウストの気持ちが全くと言っていいほどメフィストに向いていないところがいいと思います。(ファウストはホント我侭放題なんだけど、メフィは基本的に面倒見がいいようで、かわしたり煽ったりあきれたり厭味を言ったりしつつもなんとかしてあげる。ファウストはそれにまた文句を言う。なんだかんだいって結構いいコンビ。)

メフィストがいい男かはともかく、性別を超えて凄く魅力的だと思いますね?

以下、好きな場面とか台詞とか。

感想・妄想・考察? | trackback(0) | comment(4) | 04:35


■ 2007/07/10 (Tue)  久々に書き進めています。。

資料集めはそろそろ気が済んだので、久々にアップ目的で小説を書き進めています。
なんか、文体が安定しない・・・(涙)
と思ってたら、実は前回の更新から半年以上経ってる!!?
・・・・・・orz

私は、人称は三人称で、視点は登場人物1人に固定して書くので、独白と描写の入り混じった文章になるのですが、今回、独白部分が安定しない。
何度も読み返して直せばいいんですが、書き進めているときって、正直自分の文章に対して食い過ぎ状態に陥っていて、もう見たくも無いというか、とにかく読み返すのが苦痛なんです。
時間を置けば、普通に見れるんですが。

これって私だけなのかなぁ・・・。


以下に、その書きかけのものを投下しておく。
多分これ、シリアスの皮を被ったギャグだ。
ギアスで百物語。特にカップリングは特に無し。

コードギアス | trackback(0) | comment(0) | 23:54


■ 2007/07/09 (Mon)  ゲーテの『ファウスト』なんてどうなんでしょう?。

今更ながら、『百物語』(手塚治虫)の元ネタは『ファウスト』(ゲーテ)だったと知りました。
そして、その『ファウスト』も、実在の錬金術師を題材にした御伽噺を下地にしていると。

『百物語』の悪魔、スダマは萌えだと思ってたら、『ファウスト』のメフィストもなかなかなようです。
ぐぐったら、2chのスレが引っかかったのでそこからメフィストに関する記述を抜粋↓

船乗りを惑わす霊がいて、メフィストが惑わされぬよう必死に耐えているところにファウストが突然やってきて、早速惑わされていた。


「だめ、だめ、だめです、また参りますよ。その時は何なりとお尋ねください。」
だったか。高橋義孝のメフィスト。無駄な色気が。


以下はD.フォカレ(?)の大魔道書(グラン・グリモア)によった記述だそうだ。
地獄の七君主 メフィストフェレス
「光を憎む者」、あるいは「狡猾な」破壊者。
かつてこの大いなる君主は天の大天使であり、堕天して悪なる存在になってもなお、不可解にも神に是認されることがある。ときに誤ってサタンと同一視されるのは、メフィストフェレスが不浄の王の代わりを務めることもあるからだろう。
メフィストフェレスは振る舞いが優雅で欠点一つなく、弁舌さわやかにして、後悔の念に染まる哲学的な人生観をもっているとされる。
名前は「毒気のある悪魔」の意。


船乗りのエピソードに非常に萌えました(笑)

『ファウスト』読んだことないのですが、長いしなかなか難解で読みづらいところもあるようです。いつか読みたいので、途中で挫折しそうになったときは、メフィストに萌えれば良いのか、と考えてしまいました。

最後に有名な一節を。(『ファウスト』ではメフィストの台詞として出てきますが、寧ろ著者のゲーテの言葉と考えた方が良いのかも)

一切の理論は灰色で、緑に萌えるのは、生命の黄金の樹だ。


これも解釈は2chから引かせてもらいます。(一番分かり易かったので)


頭で考えたことは所詮妄想の紛い物。肉体こそが本物という思想ですね。養老氏は始終そのことを指摘し続けている。頭ででっちあげた技術や思想は、肉体という自然の生の姿に所詮裏切られる運命。極めて正論だと思う。


「頭で考えているだけでは死体となんら変わりない。行動してこそ生き物である。」ってことかな。
ん・・・? これ何処のルルーシュww
ルルーシュは。あれですね、行動こそが生であると心底理解しているけれど、手段としての理論に頼りすぎってことなんでしょうか。
にしても、緑と黄金てC.C.のカラーそのものな感じが。
不死であるがゆえに、生から最も離れた存在であるC.C.が、誰より生命の色を宿しているってのは、とてつもない皮肉なんじゃなかろうか。

感想・妄想・考察? | trackback(0) | comment(3) | 23:22


■ 2007/07/08 (Sun)  これはすごい萌だ…!。

言葉の意味を調べるのにネサフしてたら、とあるオリジナルの小説に行き着きました。
最近読む小説は二次ばっかり、女性の書いたものばっかりだったので、最近の四十代のオジサンの書く小説ってどんなんだ?(実際は三十代のときに書かれたものらしいですが)
と、興味本位で目を通してみたら、凄い一文を見つけた……。

「なので、親の知らない彼はもちろん、誰も知らない彼も知っている。
彼について知らないことと言えば、彼のセックスの仕方だけだ。
僕は、知りすぎるくらい彼を知っている。」

こ…これは、最強だ! 下手なエロより断然萌える。
この太字にした一文だけで一週間ぐらい萌えられるかもしれない位の破壊力。

珠玉は故意の中に在らず、恋の中に在らず……と。

その小説
http://id5.fm-p.jp/book/main.php?uid=informel&dir=100&num=1

まだ途中までしか読んでいません。
今は自分のを書いてるから;


(追記でぼやき)
今日も今日とて、新たな萌を開拓するばっかりで、小説としてまとまらない;;
脳内シミュレーションは楽しいんですが、生み出すものがなければ単なる時間の浪費でしかない。

感想・妄想・考察? | trackback(0) | comment(0) | 18:23


■ 2007/07/07 (Sat)  ユフィは凄い!!。

ギアスの中である意味最強なユフィ。(割りと本気で、彼女は死することで最強の座を獲得したと思っています。)そのユフィが語った愛の形。
「私を好きになりなさい!! その代わり、私が貴方を大好きになります!」(20話)
彼女の言い方の是非はともかくとして、これって理想的な愛(恋愛、友情、家族愛、その他諸々全部含めて)の形なんじゃないかと思うんです。
つまり、「愛し愛される」という。

んで、「不完全な愛」代表ルルーシュ! 次いで、スザク!(笑)
「与える愛」なルルーシュと「奪う愛」なスザク。
一見うまく噛み合うかのように見えて、実は
完全なるすれ違いにしかならない!!
(と声を大にして叫んでみる)
何故かって、相手が自分のことをどれだけ愛してくれているかってのも、その定義で量ってしまうから。
基本的に見返りを求めないルルーシュはいいとして、問題はスザク。
スザクは愛されたい人で、相手がどれだけ自分を欲してくれているかで、相手の愛情を計ってしまうわけで。
となると、与えるだけで満足してしまうルルーシュは、スザクにとって、実は相性最悪なんじゃないでしょうか。
スザクが「片想いばっかり」と言っているのも、年上キラーな彼が今まで好きになった(付き合った?)人がスザクに示した愛情ってのが、母性本能で「与える愛」ばかりになってしまっていたのかなぁと。
(あ!スザクは、幼くして母を亡くしているようだから、もしかしたら母性的な愛情を理解し難いのかも。逆にルルーシュは、母の愛を至上のものと思ってるのかな。なんか納得。)

で、さっきルルーシュは「基本的に見返りを求めない」と書いたわけですが。
別に愛されたい欲求がないわけじゃないんだと思います。しつこいほどに独白で「ナナリー」「スザク」って言ってるし(笑)
きっと、相手を欲しててもそれを相手に示さずに自分で穴埋めしちゃうんだと。
ルルーシュはよく「自分大好き」とかナルシストとか言われますが、他者に愛の見返りを求めない代わりに自分で自分に愛を与えることで、バランスを保っているのかもしれません。なんだかおかしな表現ですけど。
また、相手(に愛)を求めることは彼にとっては愛情表現ではないのでしょう。
だから「必要だ、C.C.、お前が。」「行くな、俺のところにいろ、C.C.」とか簡単に言っちゃうんだな。
寧ろ、「C.C.、俺はギアスに負けたりはしない。(中略)俺の願いもお前の願いもまとめて叶えてみせる。?」の方が彼の愛情表現としては上位というわけで。

そういえば、スザクの「君がいない?」のくだり。あれって今考えてみれば、スザクにとっては最上位の愛情表現なんですね。それに対するルルーシュの反応は、……スザクにしてみればスルーもいいところ。そりゃスザクも愛想つかしてしまうよ。ユフィにコロッといっちゃうよ。ルルーシュめ、この甲斐性無し(笑)
(いや、ルルーシュ以上にスルーしてた私がそんなことを言う資格はないのだが…)

なんだかこじ付け臭くなってしまいましたが。
こんな胡散臭い分析をしつつも、当方、片想いとすれ違いが大好物ですので、ルルスザもスザルルも好きです。

コードギアス | trackback(0) | comment(0) | 13:39


■ 2007/07/06 (Fri)  一向に覚めやらぬギアス熱。

ルルCに萌えて仕方ないです。

ギアスSSメモがあちこちに転がっているので、勿体無い病を発動して、何とか形にならないかとうんうんいってます。
24&25話放送前にアップ出来たらいいなぁと思っています。
しかし、進まない;;
窓3つ開いて同時並行作業。
一つに絞れ! そうすれば、1つは書き上げられるはずだ!
心の声が叫べども、頭の中では数種類の妄想がくんず解れつ……(笑)
実際はカプ色薄めです。

以下、考察というより妄想っていうか個人的メモ?↓

コードギアス | trackback(0) | comment(0) | 00:31


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